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元WBC世界ヘビー級チャンピオンで先日ラスベガスにてタイソン・フューリーの前に7ラウンドストップ負けで初黒星となったデオンテイ・ワイルダーさん。まだ戦争は始まったばかりで自分はまた上がってくると話しておりますな。

ジプシー・キングが四冠達成!!!デオンテイ・ワイルダーvs.タイソン・フューリー2

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"みんな元気かな?俺のことをサポートしてくれてるみんなに挨拶と感謝を告げたいんだ。俺はただみんなに俺がここにいるということを知らせたかった。みんなのキングはここにいるしどこにも行かないよ。まだ戦争は始まったばかりだからね。俺はまた上がってくる。俺はストロングでキングだ。誰も俺のプライドを奪うことはできない。俺はウォリアーで決して諦めないキングだ。俺は死ぬまで戦うキングなんだ。そしてみんなが戦争に行くということ、ファイトするということを何も理解してなくても俺はまた上がってくる。俺たちはまた世界タイトルを取るよ。俺はカムバックするし手を高く上げて進むんだ。みんなのキングはグレートなスピリットがある。みんなフェニックスが灰から蘇るように俺がまた世界タイトルを取るのを見ることになる。まだ戦争は始まったばかりだから数ヶ月後にまた会おう。俺の愛をみんなに与えたいね。"

とりあえずは元気そうでよかったかな。少しゆっくり休んでもらいたいかな。

放つパンチ全てが爆弾のブロンズボンバー!デオンテイ・ワイルダー!!

続いてスーパーウェルター級プロスペクトでレジェンドの息子であるイバン・ホリフィールドさん。インタビューに答えておりますな。

お父様のイベンダーはかつてクルーザー級でめちゃくちゃ強くて無敗のまま王座を統一。多くの対戦相手を圧倒してきており最近のオレクサンデル・ウシクと並んでクルーザー級で歴代最強の選手としての評価を二分しておりますな。

ヘビー級に上げてからは体格で劣るもののバッティングのダーティーテクニックを駆使してうまく立ち回り自分よりも体格の大きな相手をKOしてきましたな。キャリアの中でマイケル・モーラーやバスター・ダグラス、マイク・タイソンを下しておりレノックス・ルイスには負けているものの40歳を超えてもなお現役を続けてWBA王者で巨人王者だったニコライ・ワルーエフにめちゃくちゃ善戦してましたよね。

インタビュアー"父親のキャリアを辿っていますか?"

イバン"兄貴はあるタイミングでフットボールを初めて一つのことにフォーカスしてた。俺はチームスポーツが好きじゃないんだ。みんなに合わせないといけないからね。だからこそ俺はボクシングをやろうと思った。2人の男が殴り合うんだからパーソナルなスポーツだよね。"

ボクシングはやってて楽しいよな。

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ロッキー・バラボアかよ…イベンダー・ホリフィールドvs.バーン・ビーン

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