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マッチルームスポーツの総帥であるエディ・ハーンさん。IBF世界ミドル級チャンピオンであるゲンナジー・ゴロフキンはIBF指名挑戦者のスゼレメタと試合をやりそうでライバルのカネロ・アルバレスとの試合は次戦に起こりそうにないですがこのことで批判されるのはアンフェアだと話しておりますな。

ここで負けたら終焉やな・・・ゲンナジー・ゴロフキンvs.カミル・スゼレメタ予想

(海外ボクシングを見るならWOWOW)

"ゲンナジーはこのことでとてもアンフェアな批判を受けてると思う。だってゴロフキンはカネロと昨年の9月に試合をする条件の元にDAZNと契約してるんだからね。だからカネロとやる前にロールズを倒してその後にカネロとやるつもりだったんだ。でもみんな何が起きたのかは知ってるよね。カネロとゴールデンボーイはゴロフキンとの試合に合意しなかったんだ。だから突然ゴロフキンは裏切られたわけだ。彼はカネロとの試合をやりたかったのにだ。だからゴロフキンは自分の道を進むことを決めたんだ。俺はDAZNとも話したけどカネロ達が試合をやりたがらなかったのはとてもクリアだった。でも実現しなかったし、ベルトを持ってこいと言うからデレビヤンチェンコとの決定戦をやったんだ。そしたら次は指名戦をやらないといけないだろ?だからその次にカネロとやることになるんだ。そしてその試合は2020年の9月になるはずなんだ。ゴロフキンは裏切られたから俺たちはデレビヤンチェンコとの交渉をした。スゼレメタとの試合の交渉もしてすでに合意してる。カネロとの試合はやりたいけどそれが俺たちのプランなんだ。もう契約書にサインしてるからその試合をやるんだ。スゼレメタとの試合は3月から4月にやる予定だった。もちろんそれは可能ではなかったけどね。でもスゼレメタとの試合をするサインはもうしてる。彼は一度裏切られたから違うプランを考えてるだけなんだよ。DAZNもカネロとゴロフキンの3戦目を9月にやろうとしてる。だからそうなるとゴロフキンはIBFのベルトを失うかもしれない。カネロの件もあったしIBFがどれだけ指名戦に厳しいかはみんな知ってるよね。スゼレメタとの試合が行われるまでにはゴロフキンはほとんど一年試合をしてないことにもなるしね。デレビヤンチェンコとの試合も激戦だった。俺のプランは契約書を破り捨ててスゼレメタに謝ることなんかじゃないよ。IBFにももうメールしてるし指名戦として成立してるからね。ゴロフキンはあまり何も話さないけど少し待ってほしいと思ってる。カネロとやりたいけど他のプランがあるだけなんだ。"

ゴロフキンは不当な扱いを受けてるからな。

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ミドル級に降臨した戦いの神…ゲンナジー・ゴロフキン!

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