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現代最高のヘビー級ボクサーの1人として脚光をあびるニュージーランド初の世界ヘビー級チャンピオンであるジョセフ・パーカー。馬力あふれる元チャンピオンはイギリスやアメリカで今でもヘビー級のボクシングのトップにいます。

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その馬力あふれるフィジカルの強さと、前に出てくる相手には足を使って間合いを取るスマートさ、思い切り叩きつけてくる右フックで多くの相手をノックアウトしてきた選手です。

彼の特徴はやはり馬力の強さ。ヒューイー・フューリーのような自分よりもかなり背の高い相手でも押し込んでくるフィジカル的な強さがあり、体全体を使ったボクシングを得意としております。

残念ながらアンソニー・ジョシュアとの統一戦には敗れてしまって王座陥落。その次の試合でもディリアン・ホワイトにバッティングもありながらも判定負けしておりますが、デレク・チゾラの対戦相手に名前が上がるなどまだまだ健在です。

キャリアの中では後にジョシュアを破ってメキシカン初のヘビー級チャンピオンとなるアンディ・ルイスに初黒星をなすりつけてWBOタイトルを獲得。タイソン・フューリーの甥っ子であるヒューイーにも敵地のマンチェスターで初黒星を与えており、カメルーンのコンテンダーのカルロス・タカムにも勝利しております。

また、タフなことで知られておりジョシュアの対戦相手で唯一判定まで粘っており、ホワイトとの試合では後半に巻き返してホワイトをストップ寸前にまで落ち込むなどチャンピオンとしてのハートもとても強いですよね!

本人的にはジョシュアへのリベンジを期してますが、アンディ・ルイスもパーカーへのリベンジを期しております。さらにホワイトもWBC暫定タイトルを獲得してますし、正規チャンピオンのデオンテイ・ワイルダーにとってもパーカーは名前のある相手で引く手は数多です。

最近はデレク・チゾラとの試合が決まっていながらもラスベガスでのトレーニングキャンプ中に毒蜘蛛に噛まれるなど不運もありましたが、2020年の前半にチゾラとの試合を希望しております。ひょっとしたらオレクサンデル・ウシクとも試合の可能性がありますよね!

ということで、彼の試合を試合をより楽しむためにパーカーの来歴をまとめてみました!!

悪童の限りを尽くすデル・ボーイ!デレク・チゾラ!

パーカーの戦歴

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パーカーについて

ジョセフ・パーカーは1992年生まれでニュージーランドのサウスオークランド出身。現在もオークランドを主戦場としており、ニュージーランドでは国民的な人気を誇りますな。

パーカーは若い時から同じくニュージーランド人のデビッド・トゥアがヘビー級で活躍しているのに憧れていたそうです。トゥアはレノックス・ルイスに挑戦した選手で、ジョン・ルイスをノックアウトした名選手ですね!

アマチュアの頃は66試合しております。2010年と2011年にはニュージーランドのナショナルチャンピオンとなり、2009年には南部のゴールデングローブで優勝してますが決勝でジュニア・ファに負けてますな。

2010年には初めての国際大会であるコモンウェルスゲームに出て銀メダルを獲得。さらにこの年のユース世界選手権では準決勝でフィリップ・ハーゴビックに負けて銅メダルを獲ておひます。

2011年にはオーストラリアの大会で金メダルを獲得。中国オープンでも金メダルを獲得してベルグレードトーナメントでも金メダルを獲得したのちにプロに転向しておりますな。

ブラジールさんジョシュアのサンドバッグに成り下がる…アンソニー・ジョシュアvs.ドミニク・ブラジール

これまでの実績

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パーカーは2012年に20歳でプロデビュー。地元のニュージーランドのオークランドで6回戦を行ってノックアウト勝ち。アメリカでの試合を経験しながら6試合目に8回戦に昇格しています。

6戦目ではかつてレノックス・ルイスやイベンダー・ホリフィールドと試合をした経験のあるフランス・ボタを2ラウンドノックアウト。7戦目には10回戦を行って速いペースでステップアップしていき、ニュージーランドのタイトルを獲得しています。

8戦目ではドイツに赴いてマルセロ・ナシメントと対戦して暫定のPABA王座を争います。ナシメントはブラジル人の強打者で後にチャンピオンになるタイソン・フューリーやマヌエル・チャーと対戦してましたがパーカーは7ラウンドノックアウトで仕留めています。

さらに9戦目にはかつてWBOクルーザー級チャンピオンだったマルコ・フックにも挑んでいるベテランのブライアン・ミントと対戦。7ラウンドで棄権させてWBOのオリエンタルタイトルを獲得。世界ランキングを手にします。

さらに元カリブチャンピオンのシェルマン・ウィリアムスを10ラウンド判定で下して、次戦では元WBOラテンチャンピオンでクリスチャン・ハマーとも対戦した。イリネウ・コスタを初めての12回戦で4ラウンドノックアウト。トルコのパンチャーであるヤクアプ・サグラムやボウィ・ツポウなどの中堅どころを撃破して経験を積みます。

更に同国人でかつてWBOチャンピオンだったレイモント・ブリュースターと対戦したカリ・ミーハンと対戦。WBOアフリカ王座やOPBFタイトル、WBAオセアニアタイトル、WBCユーラシアタイトルなど多くの地域タイトルがかけられた試合で3ラウンドノックアウト勝ちを収めます。

しかしパーカーは2016年に試練を迎えます。相手はカメルーンのコンテンダーであるカルロス・タカム。フランスを主戦場としている選手で元アフリカ、WBCシルバーチャンピオンで、元WBAチャンピオンのアレクサンドル・ポベトキンとも対戦している強豪です。

地元でタカムを迎えたパーカーはタカムに大苦戦!!他の相手と同じように早い回でノックアウト勝ちできると思ったパーカーは開始から攻め込むものの打ち疲れてしまい、後半はヘロヘロになってタカムに攻められる大苦戦。何とか判定勝ちを収めましたが多くのファンはタカムの判定勝ちかドローと見ましたな。

タカムに苦戦したパーカーは元OPBFチャンピオンでかつて日本にて藤本京太郎をノックアウトしたソロモン・ハウモノと対戦。同じくニュージーランドのコンテンダーを4ラウンドノックアウトで下して健在ぶりを見せつけます。

そして次戦でパーカーは元ヨーロッパチャンピオンのアレクサンダー・ディミトレンコと対戦。ディミトレンコはクブラト・プレフやエディ・チェンバースと指名挑戦者決定戦を戦ったコンテンダー。しかし勢いに勝るパーカーはボディでノックアウト!!コンテンダーを下して世界挑戦へと進みます!!

ワイルダーとやるなど500年速いわ馬鹿者が…アンソニー・ジョシュアvs.アンディ・ルイス 試合後のコメントもあり!

世界王座獲得と防衛戦

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パーカーは2016年に地元で世界タイトルマッチを迎えます。タイソン・フューリーの王座剥奪に伴うWBO世界ヘビー級王座決定戦となったこの試合はメキシカンのアンディ・ルイスとの顔合わせで行われます!

ルイスはここまで無敗の太っちょのメキシコ系。とても高い回転力とコンビネーションを放ってくるタイプで元チャンピオンのセルゲイ・リャコビッチなどを下しておりますな。マカオなどでも試合をしており、ルイスが勝てばメキシカン初の世界ヘビー級チャンピオン、パーカーが勝てば世界初のニュージーランド人のヘビー級チャンピオンとなります!

そしてこの試合は稀に見る凡戦になります…前に出てくるものの足が遅いルイスに対してパーカーは足を使って当たらなくてもジャブを放ってサイドに回る作戦。クリーンヒットの少ない試合はホームであるパーカーの僅差判定勝ちとなり、パーカーが史上初のニュージーランド人のヘビー級チャンピオンとなりました!!

そして初防衛戦はルーマニアのジャイアントであるラズバン・コジャヌとなります。当初は指名挑戦者でタイソン・フューリーの甥っ子であるヒューイー・フューリーだったもののフューリーが試合をキャンセルしたのでコジャヌとの試合となりましたな。

コジャヌはアメリカに拠点を置いている身長2メートル越えのジャイアント。WBO中国のタイトルを獲得するなど多くの国で試合をしてきている経験のある選手です。

そしてこの試合はまたまた凡戦となります…パーカーは前に出てコジャヌにワンツーを振るものの動きがワンパターンでコジャヌを捉えきれません。コジャヌは攻め手にかけてもみ合いの多い試合となった末にアグレッシブさで勝ったパーカーが判定勝ち。しかしなかなかつまらない試合ぶりで評価は上がりませんでしたな。

そして二度目の防衛戦はイギリスのマンチェスターという敵地に乗り込んでの試合。相手は指名挑戦者のヒューイー・フューリー。WBOインターコンチネンタル王者であるもののあまり実績がない身長198センチの巨人戦士ですな。

そしてこの試合はここまでのパーカーのキャリアハイの試合となります!フューリーは攻め手に欠け、パーカーは当たらなくても前進して体ごとぶつけるようにワンツーを振り回すボクシング。アグレッシブさで勝ってパーカーは敵地のど真ん中で判定勝ちを収めてフューリーに初黒星を与えております!

ルイスさん凡戦の末に負けていた…ジョセフ・パーカーvs.アンディ・ルイス

ジョシュア戦の敗北とホワイト戦

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パーカーはついにかねてから期待されていたアンソニー・ジョシュアとの試合を2018年に引き当てます。試合地はジョシュアの地元であるイギリスで行われましたな。

ジョシュアはここまで無敗のオールノックアウト勝利を続けてきたパワーパンチャー。ロンドンオリンピック金メダリストで18歳の頃からボクシングを始めてここまできておりますな。

キャリアの中ではディリアン・ホワイトを7ラウンドでノックアウトしており、チャールズ・マーティンをノックアウトしてIBF王座獲得。ドミニク・ブラジール、エリック・モリナ、カルロス・タカムをノックアウトしてます。さらに元絶対王者のウラジミール・クリチコとの目の覚めるような倒し合いを制してWBA王座も獲得しておりましたな。

そして試合はとにかく前進をやめずに中に入ろうとするパーカーの入り際にカウンターを狙う作戦でパーカーの踏み込みを封じたジョシュアは、長いワンツーでパーカーをアウトボクシング。パーカーはほとんど何もできないまま自分から下がってしまい、敗れ去り、ジョシュアが大差の判定勝ちを飾って、旧ウラジミール・クリチコの保持していた王座を獲得しました!!

このパフォーマンスはパーカーにとってはあまり良くないものでしたね…ジョシュア相手に自分から下がってしまうのはかなりまずい試合だったと思います。

そして次戦ではまたまたイギリスに参戦。かつてジョシュアを2ラウンドに大きくふらつかせているWBCシルバーチャンピオンのディリアン・ホワイトとの試合を行います。

ホワイトはボディスナッチャーの異名をとるほどのパンチャー。優れたハンドスピードとパワーを誇り、前に出てきて左右フックと右のオーバーハンドを放りこむ選手で、デレク・チゾラとの激戦を制してきておりますな。

そしてこの試合はホワイトが2ラウンドと9ラウンドにダウンを奪ってリード!しかしホワイトの偶然のバッティングでパーカーがダウンしたようにも見えもやもやした試合に…パーカーは肉薄して12ラウンドに疲れが見えるホワイトをダウンさせてストップ寸前まで追い込んだものの判定負け。2連敗となってしまいます。

この試合の後にパーカーは試合に向けての準備期間がかなり短かったことを明かしており、次からは充分なトレーニングキャンプの時間が取れないと試合を受けないと話しておりましたな。

パーカー下がったらあかんやん…アンソニー・ジョシュアvs.ジョセフ・パーカー

再起とアメリカデビュー

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パーカーはホワイトに敗れた後半年の時を経て地元のニュージーランドにて再起戦を行います。相手はアメリカのアレクサンデル・フローレス。ノックアウトパンチャーで元IBFチャンピオンのチャールズ・マーティンにノックアウトされてますな。

パーカーはこの試合で前にガンガン出てくると右フックをクロス気味に当てて、ボディも痛烈に当てまくると3ラウンドにノックアウト。見事な内容で再起を成功させます。

そして再起2戦目の前にエディ・ハーンのマッチルームボクシングと契約。DAZNを主戦場とすることになり、アンソニー・ジョシュアへのリベンジを本格的に追いかけるようになります。

そしてDAZNデビュー戦の相手はアレックス・リーパイ。サモアのタフなパンチャーでかつてウラジミール・クリチコに挑んで5ラウンドノックアウトで敗れているベテランファイターにして、パーカーと同じオセアニア系ですね!

そして試合はデメトリアス・アンドラーデの前座で行われます。パーカーはこの試合でリーパイを圧倒するものの、リーパイのタフさの前になかなか仕留められない試合となります。最終的には10ラウンドでストップしたものの、多くのファイターから火力不足を指摘されてしまいましたな。

そしてパーカーは次戦で10月にデレク・チゾラとロンドンでの試合が決まります。チゾラはヘビー級きってのバッドボーイで、思い切り前に来ては左右フックを振り回してくる怖いファイターですね!

その悪童っぷりは有名で、かつて敵地のドイツでビタリ・クリチコに挑んだ際はビンタを喰らわせるわセコンドについていたウラジミールに水を吹きかけるわ試合後にデビッド・ヘイと乱闘するわでやりたい放題。この試合の記者会見でもメインイベントのジョシュ・テイラーをディスってテイラーが控え室に帰るなどかなり悪質な男ですね。

キャリアの中ではロバート・ヘレニウスを大苦戦させた試合や、クブラト・プレフにも大肉薄。ディリアン・ホワイトには初戦は僅差判定負け。リマッチではリードしていたものの11ラウンドに左フックをもらって失神。他にもタイソン・フューリーに2度負けており、デビッド・ヘイにも痛烈にノックアウトされてますな。

しかしアルツール・スピルカとセナド・ガシを立て続けに下してまた息を吹き返してきており、パーカーにとっても油断ならないベテランとなりました。

しかしこの試合はパーカーがラスベガスでのトレーニングキャンプ中に毒蜘蛛に噛まれて体調を崩したことにより中止に…パーカーは2020年前半の復帰を見越しており、チゾラとやるのか他の相手とやるのかはまだ決まってませんな。

もみ合い多くなりそう…ジョセフ・パーカーvs.デレク・チゾラ予想

2020年の活躍

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パーカーは毒蜘蛛にかまれてしまった後元チャンピオンとして2020年2月にアメリカのテキサス州ダラスにてカムバック戦を行います。相手はクルーザー級上りのショーンデル・ウィンターズ。アラフォーの理宇雄ですがなかなかのレコードを持つ難敵ですな。

そして試合はパーカーが体格差を生かしたボクシングで圧倒!!ワンツーで踏み込んでろーぴに追い込むなどフィジカルのパワーで圧倒して3ラウンドにダウンさせると5ラウンドに右ストレートからのコンビネーションでロープ下につき落とす痛烈なダウンでノックアウト勝ち。痛烈なKOで世界のトップのMIXへの返り咲きをもくろみます!!

パーカーさん老雄をFlashストップ!ジョセフ・パーカーvs.ショーンデル・ウィンターズ

今後期待される試合

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元世界チャンピオンの肩書を持つパーカーに求められる試合は世界タイトルに絡むようなトップ選手との試合です!

パーカーはチャンピオンだった時から正直、ワイルダー、ジョシュアの3人のチャンピオンの中でも格下と見られてました。試合のインパクトに欠ける点と彼らとは対戦相手にも差がありましたね。

そして大方の予想通りジョシュアには大差判定負け。ほとんど何もできずに負けてしまってその後にホワイトにも負けたのは少し不味かったな。しかしその後リーパイをノックアウトするなどしてネームバリューを持ってまた世界戦線に出てきております。

さらにパーカーはヘビー級の中心ともいえるイギリスでの試合もしています。同じくまた世界のトップ戦線に戻ってきたデレク・チゾラやWBO指名挑戦者で元クルーザー級キングのオレクサンデル・ウシクなどとの試合が現実味のある試合ですね!

ワンパンマンワイルダーさんの爆発に期待…デオンテイ・ワイルダーvs.タイソン・フューリー2予想

パーカーのファイトスタイル

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パーカーのスタイルは前に出てきて下がる相手に対して思い切りワンツーとフックを振り回してくるファイタースタイル。前に出てくる相手には間合いを取ってジャブやワンツーをつくなど相手に合わせるスタイルです。

基本的には追いかけることが多く、ヒューイー・フューリーとの試合では押し込んでロープ際で思いっきりワンツーを放つなどパワーと馬力あふれるボクシングをしてましたが、このボクシングのやり方が主流ですね!

パーカーはタカム戦の苦戦を経た後にノックアウトを無理に狙わない、後半を見越してスタミナを温存するなどクレバーな面を培っております。なのでホワイトとの試合でも後半に逆転ノックアウト寸前まで追い込んだわけですね。

しかしこの人の悪いところはジョシュア戦で露呈したように、やらなければ勝てないことに踏み込む勇気がない。ジョシュアに対して逆にプレッシャーをかけられてほとんど何もできずに負けるなど、勝利へのハングリーさは他の選手と比べると弱いと言わざるを得ないかな。

タカムさん岩石のようやな…アンソニー・ジョシュアvs.カルロス・タカム

 まとめとパーカーの今後

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いかがでしたでしょうか?圧倒的な力強さでヘビー級のトップとして君臨しているジョセフ・パーカー。彼の馬力あふれるスタイルと意外となんでもできる器用さはヘビー級でもとてもレベルの高い水準にあります。

パーカーの場合はジョシュアにはほとんど手も足も出ずにポイントアウトされてしまいましたが、ホワイトとの試合ではかなり肉薄してました。ホワイトは今でもヘビー級のタイトルホルダーなのでまだまだチャンピオンクラスの力はあるということになりますね。

これまで下してきた相手も申し分ないですし、彼の試合はとても大きな注目を集めています。チゾラやウシクとのメジャーなファイトの可能性もとても高いですし、元チャンピオンのネームバリューでまだまだ敗者復活の可能性はありますね。

最近はアメリカやイギリスなどのヘビー級の中心の世界で試合をしており、ビッグファイトを待ち構えております。チゾラとの試合はかなり決まりかけてますし、決まらなくともホワイトとのリマッチなどの可能性は大いにあります。

パーカーはDAZNと契約してるのでワイルダーやオルティスとの試合は厳しいかもしれませんが、条件さえ折り合えば実現の可能性はありますし、ネームバリューのあるパーカーは多くの選手からオファーがきている人気株のトッププレーヤーですね!

ちなみにパーカーの試合をテレビで見るにはWOWOWのエキサイトマッチが最適です。過去の試合もリピート放送でされていますしので興味があれば以下のリンクから見てみてください!

(海外ボクシングを見るならWOWOW)

ヘビー級ナンバーワンを決める試合…デオンテイ・ワイルダーvs.タイソン・フューリーの試合をテレビで生中継で見る方法は?これまでの経歴も紹介!

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