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元4階級制覇チャンピオンでプエルトリコ初の4階級制覇チャンピオンのミゲール・コットさん。今はプロモーターとして活躍しておりますが12月5日にプエルトリコにてイベントを開催することで話を進めているようですな。

卑怯なローブロー!でもなくても負けてたかな…ミゲール・コットvs.ザブ・ジュダー

(海外ボクシングを見るならWOWOW)

コットはスーパーライト級、ウェルター級、スーパーウェルター級、ミドル級でタイトルを獲得しているプエルトリコのコンビネーションパンチャー。現役時代はコンビネーションの鋭さで多くの相手をノックアウトしてきましたな。

ザブ・ジュダーやセルヒオ・マルティネス、デマーカスコーリー、アントニオ・マルガリートなどを下しており、打たれ弱い点もあったもののノックアウトされたのはパッキャオとマルガリートとの初戦のみですね

ポール・マリナッジやシェーン・モズリー、リカルド・トーレス、デマーカス・コーリーを下しており、リカルド・マヨルガなどとのビッグネームとの試合を何度もこなしてきたスターですな。

"俺たちはボクサーに仕事を与えたい。みんな1年間アクティブではなかったからね。みんなに扉を開いてやりたいんだよ。でもこのようなことは全てコミッションの判断によるものだ。"

まぁ試合やらないとあかんしな。

プエルトリコのスーパースターがシュガーに競り勝つ! ミゲール・コットvs.シェーン・モズリー

続いてクルーザー級コンテンダーであるアイザック・チャンバーレインさん。また爆発的なパフォーマンスをしたいと話しておりますな。

クルーザー級は先日大きな動きがありWBAスーパー王者として長年の間チャンピオンとして活躍してきたデニス・レベデフが39歳でチャンピオンのまま引退したのに復帰して負けてまた引退4団体統一王者だったオレクサンデル・ウシクがヘビー級に上げたためタイトルは空位となりIBFWBSSトーナメントの準決勝でアンドリュー・タビチをKOしたユニエル・ドルティコス、WBOは同じくトーナメントの準決勝でクリシュトフ・グロワッキをKOしたマイリス・ブリエディスが獲得したもののダイレクトリマッチがオーダー。しかしブリエディスはこれをすっぽかしてドルティコスとの試合を選択してWBOタイトルはローレンス・オコリーとグロワッキの間で争われそうかな。

"俺はより強くなることを義務付けられてるんだ。みんなまた俺のリラックスしたパフォーマンスを期待していてくれよな。俺はまた爆発的で支配的なパフォーマンスをしてやろうと思ってるんだ。そうすることで俺のパワーをみんなに証明してやりたいね。でもファンが満足してくれるならそれでいいよ。"

ほほう。

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