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先日イングランドで行われていたIBF世界スーパーライト級指名挑戦者決定戦はアルゼンチンのジェレミアス・ポンセが地元のルイス・リッツォンをボディ攻めで10ラウンドストップ勝ち。ポンセが10ラウンドにダウンさせて追撃で追い込んだ時にリッツォンのコーナーがタオルを投げたのにストップされなくてショックを受けたと話しておりますな。

ポンセさん怪物なのかも…ルイス・リッツォンvs.ジェレミアス・ポンセ

(海外ボクシングを見るならWOWOW)

この試合はテイラーへの指名挑戦権をかけた試合。リッツォンはニューカッスルのコンテンダーでサンドマンのニックネームを持つボクサー。元IBFライト級チャンピオンのミゲール・バスケスを下してますな。

ポンセはアルゼンチンのコンテンダーでここまで無敗のロングマン。スーパーライト級としてはかなり背が高く、懐の深いボクシングもインサイドの打ち合いもやりますね。IBOチャンピオンですな。

そしてこの試合は開始からポンセがアグレッシブに出てきてボディを効かせる展開に!リッツォンは押し込まれてしまい、ブレークダウンされてピンチを何回も乗り越えたものの10ラウンドにボディでついにダウン!2度のダウンを追加されてストップ!ポンセが敵地で大きな勝利を得ました!

背が高くても前に来るのか…ジェレミアス・ポンセvs.ジョナサン・エニス

"俺の試合の後にみんなが祈ってくれてありがとうと言いたい。とてもタフな試合だったし俺が思ってたよりもタフな試合だったよ。リッツォンはタフなファイターだから戦争になると思ってたよ。思ってたよりも彼はタフだったね。グレートなボディを当てれたから初回でフィニッシュできると思ったね。他のボクサーならあれでダウンしてたと思う。俺は彼に右ボディを当てていて彼にダメージを与えたよ。彼は彼のタフさを負けてあのパンチから回復してきた。コーナーがタオルを投げた時にすぐに試合が終わると思ったから俺はリングの上で混乱してしまったよ。レフェリーがタオルを投げ返した時は少しショックだったね。彼は肋骨のエリアを痛めていたんだと思う。タオルが投げ込まれたのを見た時は試合が終わったと思ったね。俺の夢にまた近づいたね。世界チャンピオンになることは全てのボクサーの夢なんだ。俺は今その試合に向けてあと一歩のところまできた。とても感謝してるけどみんなが望む結果ではなくて申し訳ないね。でも試合を見にきてくれたみんなには感謝してる。"

ポンセさん昨日はめちゃくちゃ強かったね。

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