ノッティングヒルの日記人

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ガーボンタ・デービスの試合をテレビで見る方法!これまでの経歴も紹介!

弱冠24歳ながらその圧倒的な強打と身体能力、踏み込みのスピードとセンスでスーパーフェザー級を席巻しているガーボンタ・デービス。かのパウンド・フォー・パウンドキングのフロイド・メイウェザー・ジュニアが自身の後継者として手塩にかけている才能あふれるサウスポーのハードパンチャーです。

 

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 現在WBAスーパーフェザー級のスーパー王座を保持しており24歳にしてすでに世界戦を5度経験。5度の世界戦をすべてKOで勝利しておりかつてはIBF王座も保持していたスーパーフェザー級二冠王です。

 

彼の試合はメイウェザー・プロモーションにプロモートされており常に大きな注目を集めています。スタイルもとてもパワフルで常にKOを狙うスタイルと一撃で試合を終わらせられるそのパワーからついたニックネームはタンク。日本語では戦車ですね。

 

これまでの戦績はまさに驚異的で21勝全勝で20KO・・・KOできなかったのは一度のみで1人を除いて対戦相手を全員KO。最長は9ラウンドで未だに10ラウンド以上の経験はなく、それまでに試合を終わらせています。

 

最近はその圧倒的な強さからメディアに取り上げられる機会も多くなり、その若さでの成功からかつての元4階級制覇王者のエイドリアン・ブローナーを彷彿とさせる活躍を見せてくれており、実際にエイドリアン・ブローナーや、IBFウェルター級王者のエロール・スペンス、元IBFライト級王者のロバート・イースター・ジュニアと親交がありビッグネームたちとの写真や仲良くする姿が目撃されております。

 

彼の試合の記者会見ではメイウェザーが出てきてやたらとしゃべるのが印象的ですが、デービス自身もよくしゃべり、地元のメリーランド州のボルチモア愛溢れるコメントが印象的ですね。

 

性格的にはメイウェザー一派によくみられるようにバッドボーイ・・・IBF王座の2度目の防衛戦でウェイトオーバーを犯して悪びれる様子もなかったり、スパーリングで幼馴染をボコボコにして訴訟されたりバーで喧嘩したりとボクシング以外の面でも注目を集め、ボクシングに向き合う姿勢には疑問符が付くのも事実です。

 

しかしそれでも世界のトップ選手を相手に勝利しているのだからそのセンスと才能は疑いようがなく、その類まれなるセンスと才能に大きな期待がのしかかっています。

 

ということで、今後にも大きな期待がかかるボルチモアが誇る天才ボクサーのガーボンタ・デービスの試合をテレビで生中継で見る方法、試合をより楽しむためにデービスのこれまでの来歴をまとめてみました!!

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 ガーボンタ・デービスの試合をテレビで見る方法
 

 

日本からテレビでガーボンタ・デービスの試合を見るにはWOWOWのみ!!

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結論から言うと、ガーボンタ・デービスの試合は地上波はもちろん、スカパーなどでも生中継は致しません。

テイラーの試合をテレビで見るにはWOWOWと契約する必要があります!!

ただ、WOWOWと契約すると、デービスの試合だけでなくブローナーやスペンス、マイキーやパッキャオなど他のエキサイトマッチや、スポーツ中継、映画なども楽しめるのでこれを機に利用してみてはいかがでしょうか?

 

 

WOWOWの月会費は?

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WOWOWの月会費は月額2,300円(税込2,484円)です。
これで、WOWOWライブ、WOWOWプライム、WOWOWシネマの全チャンネルが見放題なんですね。
ちなみにデービスの試合の放送はWOWOWプライムです。

また、加入した月は無料で、翌月から視聴料が発生します。
たとえば、4/18に加入したとすると、4/18~4/30までは料金無料で見放題、5/1~通常料金の2,300円(税込2,484円)となるわけです。

(海外ボクシングを見るならWOWOW)

  

 

当月内解約は可能か?

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結論から言うと、WOWOWの解約は加入月の翌月から可能となりますので、最低でも2,300円(税込2,484円)は必要です。

つまり契約するなら最低2ヶ月間WOWOWを楽しんだ方がお得ですね。
映画も幅広いジャンルでやってますし、スポーツもサッカーやNBAとかテニスとかアメフトとか、格闘技好きなら総合格闘技UFCの試合とかWWEとかやってるので損はないと思います。

 

 
WOWOWを見るための環境にいるものは?

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WOWOWを見るにはWOWOWと契約した上で以下の機器が必要です。

1:BSデジタルチューナー内蔵テレビ、もしくはBSデジタルチューナー内蔵レコーダーなど(要B-CASカード)
2:BSアンテナ、もしくはケーブルテレビ

既に現在、BS放送が見られる・J:COMなどのケーブルテレビ局でテレビを見ている・スカパー!を契約しているなどの場合は、ネットで申し込むだけでWOWOWが見られる状態です。
ネットで申し込みをしてから約15分程度でWOWOWが視聴可能となります。

(海外ボクシングを見るならWOWOW)

 

 

 

デービスの戦歴 

 

デービスのプロフィール
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ガーボンタ・デービスは1994年生まれの24歳。ちなみに僕と同い年なんですね・・・あんなに稼げるなんて羨ましい・・・プロデビューは2013年の19歳の時、メリーランド州ボルチモア生まれ、ボルチモア育ちで現在も在住している強打のサウスポーです。

ボルチモアにはMLBのオリオールズがありますが、概して治安があまりよくなく、デービスも少年時代は荒れていてストリートからボクシングに出会ったそうです。

 

デービスはアマチュアの頃から非凡な才能を発揮しており、2012年の全米選手権にバンタム級で出場してベスト16の成績を残しています。さらにこの年のナショナル・ゴールデン・グローブにてバンタム級で優勝・・・アマチュア通算206勝15敗という驚異的な戦績を残してプロに転向しています。

 

 

身長166センチの彼はリーチ171センチ。最大の武器は圧倒的なパワーを誇るもはや鈍器のような左ストレート、フック、アッパーで、体ごとぶつけるように打ってくる左の威力たるや一撃必殺。さらに返しの右フックも切れ味抜群で踏み込みの速さも圧倒的・・・左右のボディ打ちも強烈で左のレバーショットはまともに当たれば一撃で相手を沈めることができる威力を誇ります。

その持ち前の圧力と圧倒的なスピードとパワーで自動的に相手を下がらせてしまえるごろごりのスタイル。どこか井上尚弥にも通じるものがありますね!

 

 これまでの実績

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デービスは2013年19歳にしてプロデビュー。デビュー戦から4試合は地元のボルチモアで行い、その圧倒的な強さで4試合目にして6回戦デビュー。4試合すべてを2ラウンド以内にKOで終わらせています。

 

2014年10月に行われたベテランのヘルマン・メラスとの6回戦で初めて判定勝ちを収めますが、この試合でも2度のダウンを奪うフルマークの判定勝ち。デービスの強さは当時から際立っていました。

 

さらに2015年10月には元IBFフェザー級王者でかつてオーランド・サリドを破った強敵のメキシカン、クリストバル・クルスと対戦します。しかし、デービスの若さとパワーの前では3ラウンドに撃沈・・・元王者を相手にしても圧倒的な強さを見せました!

 

さらにそこからは中堅どころの相手にKOを量産。最長9ラウンドを戦い、後半のラウンドでもKOできることを証明し、ついに世界挑戦を23歳にして迎えます!

 

 

 

 

IBF王座とトラブル・・・

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デービスは無敗のまま2017年1月にアメリカのニューヨーク。バークレイズ・センターにて初の世界挑戦を迎えます。相手はプエルトリコの元オリンピアンのアマエリートであるホセ・ペドラサ。

 

ペドラサはかつて日本でも内山高志と対戦したマイケル・ファレナスを指名挑戦者決定戦にて大差判定で下し、アンドレイ・クリモフとの決定戦に勝利して王座に就いた技巧派サウスポー。ディフェンシブなスタイルながらアングルを変えたジャブと常に打ち終わりにサイドに動くポジショニング、精度の高いカウンターを武器としています。

ペドラサは後に世界王者となるテビン・ファーマーを初めてKOした選手であり、防衛戦ではティモシー・ブラッドリーとも対戦したエドナー・チェリーを苦闘の末退けた試合やコンテンダーで後にWBA王者のジェイソン・ソーサに善戦する選手ですがダウンを奪った末の判定勝ち。確かな実力を示していました。

 

デービスはそんなペドラサをパワーで圧倒。ペドラサのポジショニングやカウンターなどのテクニックを一切無視するパワーで押し切るスタイルでペドラサを押し込みまくって7ラウンドにTKO勝ち!!初黒星を擦り付けて世界王者に輝きました!!

 

ちなみにペドラサは後にベテランの5度目の世界挑戦でついに世界王座を手にしたレイ・ベルトランの夢を打ち砕く初防衛戦での判定勝ちでWBOライト級をも制して2階級制覇。1度ダウンを奪う快勝でした!

さらに初防衛戦ではWBA王者でパウンド・フォー・パウンドの呼び声高いウクライナのワシル・ロマチェンコと王座統一戦で対戦し、11ラウンドに2度のダウンを奪われて敗れたものの大善戦。ロマチェンコの連続KOを阻んで評価を高めています。

 

そして初防衛戦では無敗のイギリス人であるライアン・ウォルシュと対戦。しかもこの試合はデービスが敵地イギリスのカッパーボックス・アリーナに乗り込んでの試合となりました!

そしてこの試合ではウォルシュを3ラウンドに左オーバーハンドで蹴散らす快勝!!ちなみにウォルシュはこの試合以降自信を無くしたのか試合を行っておらず、デービスの強さがうかがえますね・・・

 

しかし2度目の防衛戦の前に試練が待ち受けていました。デービスはボルチモアのジムで幼馴染をいきなり強く殴ってその男性は病院に搬送。デービスは訴えられてしましました。しかもその3週間後に2度目の防衛戦。最悪の環境で防衛戦に向かいます。

 

そして無敗のフランシスコ・フォンセカを迎えたデービス。フォンセカはコスタリカの強打者で攻防分離のファイター。試合はラスベガスのTモバイルアリーナで行われ、メイウェザーVSマクレガーの前座という大きなステージでした。しかし、デービスはこの試合でウェイトオーバー。再計量にも応じず戦わずして王座をはく奪されてしまいます。

 

そして迎えた試合も裁判の影響かいつもスピードのないデービスはフォンセカと肉弾戦を繰り広げます。攻防分離のフォンセカに手を焼いて何度も被弾するその姿にいつもの圧倒的な強さは見られませんでした。

 

最終的には8ラウンドパワーで押し切りTKO勝ちを収めましたがデービスはこの試合でボクシングに向き合う姿勢、パーソナルな部分が大きく批判にさらされて、しかもフィニッシュブローがラビットパンチ気味だっったこともありもやもやした結果となってしまいました・・・

 

(海外ボクシングを見るならWOWOW)

 

 WBA王座の獲得とスターへの道

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 デービスはその半年後の2018年4月に復活ののろしを上げます。デービスは元WBAフェザー級王者のヘスス・ケジャールと対戦。この試合には空位のWBAスーパー王座がかけられました。

 

ケジャールはアルゼンチン出身の選手で強打のサウスポー。ファン・マヌエル・ロペスやリコ・ラモス、ビック・ダルチニャンと対戦してた経験値がありアブネル・マレスに敗れて王座を追われましたが、キャリアの厚みではデービスの一歩先を行く相手でした。

 

しかし1年半ぶりの試合のケジャールはデービスのパワフルな攻撃に全く対応できず、2ラウンドに一度、3ラウンドに2度ダウンを奪う圧勝でスーパーフェザー級二冠を達成!!際立つ強さを示して健在ぶりを見せつけました!!

 

 しかし、そのあとはまたもトラブル・・・ワシントンDCの酒場で喧嘩してしまい、逮捕されちゃいました・・・しかも現場から逃げる悪っぷり・・・少し試合間隔も開いてしまいます。

 

そんなデービスさんですが、初のメインイベントのチャンスが到来します。元3階級制覇王者のアブネル・マレスとの試合が合意に達します!!マレスはバンタム級からフェザー級までを制してきた激闘王。常に前に出て手数を出すアグレッシブなスタイルで4度世界王者となった強豪です。

 

キャリアの中でもジョセフ・アグベコ、ビック・ダルチニャン、エリック・モレル、アンセルモ・モレノ、ヘスス・ケジャール、ダニエル・ポンセ・デレオン、レオ・サンタクルス、ジョニー・ゴンサレスと対戦してきたキャリアを持ちます。

 

その中でも敗れたのは全てフェザー級で初回で沈んだゴンサレス戦、フルラウンドの激闘の末2度敗れたサンタクルスのみです。

 

デービスはこの試合に向けてハードなトレーニングをし、2019年2月にマレスの地元のカリフォルニアにて試合が決まりますがマレスが10日前にまさかの網膜剥離。代役に2階級制覇王者のウーゴ・ルイスが抜擢。

 

ルイスはバンタム級とスーパーバンタム級を制した長身痩躯のハードパンチャーで日本でも亀田興毅、長谷川穂積と試合をしたおなじみの選手です。実はルイスはこの試合の週間前に試合をしており、急転直下での代役挑戦となりました。

 

そして試合はデービスが大爆発!!圧倒的なパワーでルイスを下がらせコーナーに追い込んでの左でルイスを初回で沈めてしまいました。ルイスはダウンして立ち上がったものの試合の続行に応じないなど初回で心が折れてしまいましたね・・・

 

そのあまりの強さにメイウェザーも大絶賛。自身が大みそかにエキシビションマッチで蹴散らした那須川天心とのエキシビションマッチを4月に日本でやらせたいと発言し、大きな話題を呼んでいますね!!

 

さらに2019年は3試合行いたいとしており、地元のボルチモアで試合をしたい旨を発言し大きな反響を呼んでいます!今年はアクティブになるのなら台風の目になりそうですね!!

 

結果的に那須川との対戦は実現しなさそうですが7月にボルチモアで指名挑戦者のリカルド・ヌネスと2度目の防衛戦が決まりかけています。強打のヌネス相手に地元での爆発的なパフォーマンスが期待されてますね!

 

 

今後期待される試合

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これまですべての戦いに勝利し、スーパーフェザー級最強と評される実力を持つとされるデービスに期待される試合はライト級統一王者のワシル・ロマチェンコとの試合です。

相手を蹴散らすパフォーマンスで爆発的なパンチ力で次世代のスター候補として将来を大きく嘱望されるデービスですがこれまでトップ中のトップの選手との対戦経験はまだありません。これまですべての戦いで試合前の予想は有利でかつかめるかわからないほど困難な試合にはまだ身を置いていません。

 

ワシル・ロマチェンコはオリンピックで2度金メダルに輝いたパウンド・フォー・パウンドの頂点とも目される天才ボクサー。この選手に勝てばデービスの評価は間違いなく高まり、ウェイトから考えても将来的な対戦の可能性はあると思います。

 

打倒ロマチェンコにはデービスのような強力なパワーでロマチェンコのテクニックを無効化することが不可欠であり、ロマチェンコの対抗馬として大きな期待がのしかかっていますね!!

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デービスのファイトスタイル

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デービスのスタイルはとにかくパワフルで力で相手をねじ伏せる剛腕スタイル。

 

相手と間合いを詰めて左ストレートを上下に散らす強烈な圧力で相手を下がらせ、接近戦では体ごとぶつけるような左アッパーを思い切り振り回してくるため、相手からしたら怖くて仕方ないスタイルです。

 

デービスの強さのもう一つ秘密は驚異的な身体能力の高さ。踏み込みのスピードは圧倒的で、そのスピードに乗ったパンチはボディでも顔面でも一撃で試合を終わらせることができます。

 

まだまだキャリアの浅い彼は今後ディフェンスやサイドへのポジショニングなど細かなテクニックも身に付けていくと思われ、まだまだ成長の伸びしろに溢れる天才サウスポーです!!

 

 

メイウェザーとの関係

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デービスはメイウェザーの目にお高くとまっています。彼の試合の記者会見にはメイウェザー本人が必ずスピーチし、いかにデービスが素晴らしい才能の持ち主か語る光景がもはや風物詩ともいえます。

 

しかし、デービス本人はメイウェザーからの電話に出なかったりするなど傲岸不遜な態度・・・そこらあたりの気の強さもこのスポーツで勝ち抜くには必要なものかもしれませんね・・・

 

メイウェザーから自身の後継者の指名されていますが、個人的にはこれには気を付けてほしいですね・・・なぜなら他にも後継者に指名されたブローナーやアレクサンダー、アンドレ・ベルトのキャリアを見てきたからです・・・

 

デービスにはメイウェザーのアドバイスを聞きながらも自身の意思でしっかりとしたキャリアを歩んで自身のレガシーを高めてほしいですね!!

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まとめとデービスの今後

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いかがでしたでしょうか?メイウェザーの後継者に直々に指名されるほどの才能を持つライジングスターのガーボンタ・デービス。彼の試合は今後も間違いなく台風の目になり、これからも常に大きな注目を集めていくこと必至です。

 

特に4月に日本で那須川天心とやるなら日本の格闘技ファンの方々にとっても見逃せない選手になりますよね・・・この選手ならパウンド・フォー・パウンドのリストに顔を出すのもそう遠くないと思います。

 

そんなボクシング最強候補のデービスの試合をテレビで見るにはWOWOWのエキサイトマッチが最適です。過去の試合もリピート放送でされていますし、ぜひこれを機にWOWOWと契約してはいかがでしょうか?

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