ノッティングヒルの日記人

映画、ボクシング、音楽などの感想を徒然なるままに…

分割で見ましょう…2019年フリースタイルダンジョンプロラッパーチームを作ろう!!

今回はプロラッパーチームを作ろう!!スペシャル!!

フリースタイルダンジョン ORIGINAL SOUND TRACK VOL.2

フリースタイルダンジョン ORIGINAL SOUND TRACK VOL.2

 

anarchy、Jesse、品川、渡部の4人の監督に率いられる3人編成のチームのラッパー達が戦うスペシャル企画だ!!

 

まずはanarchyチームvs.Jesseチーム!!

 

anarchyチームのは漢、呂布カルマ、ACE

Jesseチームは烈固、SIMON JAP、HARDY

 

第1試合 ACE vs HARDY!!

先攻ACE いきなり2秒足らずで死なせましょう、殺戮ショウとバイブス満タンで攻める。その後もタイトなライムで会場を温める。

HARDYは2秒で殺すくせに背中向けんなと正当な指摘。

ACEは背中を向いて、男を見せるとうまい返し。それからお前はすでに死んでるからこっち向いたと超絶うまいアンサー。

HARDYはラップ捨ててるやつの背中なんて追わないと返す。

ACEは真正面から実績ないくせにそんなこと言われる筋合いないと真っ向から対抗。

HARDYはフロウで対抗してお前いつもモンスターで負けてるとディスる。

 

判定は4-1でACE!!

 

第2試合 烈固vs.ACE!!

 

先攻ACE 烈固をなぜか応援してお前倒してサイモンだとしてタイトにライミング。

烈固は最後の葬式を拾って、お前弱いよ正直とかます。

ACE は烈固が2代目とは当たりたくないと楽屋で言ってたことを暴露。

烈固は2代目でしっかり残す名シーンとかます。

ACEはタイトなライムで畳み掛けるがやっぱり上がらない。

烈固もライムで返してビートにも合わせて波にのる。

 

判定は4-1で烈固!!

 

第3試合 烈固vs.漢

先攻漢 いつも通り一章節飛ばしていくがちょっと声が小さい。

烈固は前負けたけど俺が今回は勝つと言葉を詰め込む。

漢は最後の8章節を拾って、なんだその情熱?と上から押しつぶす。そして前回胸見てたけど今日もやっと鼻だなと笑わせる。

烈固は真っ向からアンサーするが、漢の言葉の重みを覆せない。

漢は今回はこんなんなりやがっておまえとめっちゃおもろいラップをする。

烈固は真っ向から来ないことをディスるが漢のペースに乗せられている。

 

判定は3-2で烈固!!

 

第4試合 烈固vs.呂布カルマ

先攻烈固は自由度の高いビートで言葉を詰め込んで下手なディフをしない。

呂布はレッドコーナー3人目俺呂布カルマと決める。そして一皮向けてもまだまだ蕾だとディスる。

烈固は名古屋予選で俺が勝ってるとして熱さで勝負する。

呂布は未練タラタラなメンヘラ女みたいとユニークなディス。

烈固はラップに向き合う姿勢を語って熱く正面から返す。

呂布は風を感じてるというラインを拾ってここ室内だけど?と返す。

 

判定はクリティカルで呂布!!

 

第5試合呂布vs.SIMON JAP!!

 

先攻SIMONは不良の鏡といった呂布にお前不良ちゃうやろ?と投げつける。

呂布は全勝で絶頂を迎えるとライムを細かく刻む。

SIMONは不良のくだりのアンサーがないとして俺の方が不良だと不良自慢をする。

呂布は不良比べっすか?ダサー。と予想通り返す。オリジナリティもってこい、お前のおいなりさん引きちぎってやろうかとユニークな返しをかます。

SIMONは俺のバースに入るなと指摘してマイク震えてんぞと言われたら嫌なディス。

呂布はSIMONをもんじゃ焼きみたいにドロドロくせぇと小学生みたいなディス。

 

判定はクリティカルで呂布!!

勝者はanarchyチーム!!

 

続いて渡部チームvs.品川チーム!!

渡部チームはR指定、輪入道、じょう

品川チームは崇勲、FORK、DOTAMA

 

第1試合 じょうvs.崇勲!!

先攻じょうは雑魚ばっか集めて何してんねん品川と崇勲を通り越して品川ディス!!荒削り、崇勲はハズレくじとネタ仕込みのライミング。

崇勲は残りモンには福がある〜と返して癒し系、生真面目、負ける気がしねぇとメンバーの名前を出してあげる。

じょうは崇勲を同じことやってる流れ作業、俺たちの監督児島、いや渡部だよ。とうまく決める。

崇勲はお前らのチームは通り過ぎるまるでコントのようとするが、すこしディスが弱いか。

じょうはアンガールズ山根、俺らの監督アンジャッシュ渡部とケツに決める。

崇勲はジャンガジャンガジャンガのポーズを決めて会場をあげる!!

 

判定は3-2で崇勲!!

 

第2試合 崇勲vs.輪入道!!

先攻崇勲は輪入道相手言うことないとして、あまりディスらずビートに乗る。

輪入道は早口で言葉を詰め込むが、すこしディスがこちらも弱い。

崇勲は水牛を拾ったが俺そのネタしらんから返せねぇとらしいアンサー。そして観客に弱いとか黙って見てろ!!と客に熱いメッセージ。

輪入道は画面の向こうのやつのこと言っても目の前の俺は倒せねぇとど正論で返す。

崇勲は品川にあんなに嫌われてるから花持たせてやりたいんだと人情味を見せる。

輪入道は嫌われてるとかいってるけど俺品川庄司のライブ行ってみんな来てたし、みんな笑ってたと超絶アンサー。そして最後に愛してるぜと決める。

 

判定は3-2で輪入道!!

 

第3試合 輪入道vs.DOTAMA!!

先攻輪入道は揚げ足どりを警戒してか下手にディスらない。

DOTAMAは輪入道の声が聞こえると言うラインで誰も声あげてない。嘘つき嘘つき!とらしいスタイルからやってきましたMC DOTAMAで〜すと空気を掴む。

輪入道はDOTAMAの輪入道と品川庄司のライブに一緒に行ったラインを拾って思い出話するかはねぇとする。

DOTAMAはうるせぇ輩。渋谷で軽自動車に乗って騒いでるタイプだろお前とネタ仕込みのディス。

輪入道は俺そんなことしねぇ、俺火の車だからと返すが、ディスがいかんせん弱い。

DOTAMAは1バース目でディスって3バース目で褒めるのやめろと返すが平和に終えてしまう。

 

判定は4-1で輪入道!!

 

第4試合 輪入道vs.FORK

先攻FORKはいつものフロウでディスらずにどこまでいけるかみてやるよと語る。

輪入道は早口でまくし立ててタイトなライムを笑顔で入れる。

FORKはお前が警視総監?ゲェしそうだと決めて監督ならお前ださねぇとディス。

輪入道は早口で千葉でやってきた頃から何もかわらねぇとかますが攻撃力に欠ける。

FORKはケツに必ず落とし込むものの、輪入道のバースに食い込んでしまう。

輪入道はタイトなライムを早口でたたみこむスタイルを崩さない。

 

判定は4-1でFORK!!

 

第5試合 R指定vs.FORK!!

先攻FORKはさっきスタバ行ったなと話してライムを落とし込むがあまり上がらない。

Rは前来た時から成長してないなとディスる。

FORKはキング、チープなど文脈で決めて最後はたとえで落とし込む。

Rは急にマイケル・ジャクソンの話ししてきた。前の急に宇多田ヒカルの話しされてびっくりしたと客に向けて話す。さらに椎名林檎ネタで返す。

FORKはコンプラを放ってウケを狙う新たなスタイルを笑顔でかます。

RはFORK氏も即死するぐらいのライムとしてコンプラネタも返す。

 

判定は4-1でR指定!!

 

続いてチーム品川vs.チームJesse!!

 

第1試合 DOTAMA vs.烈固!!

先攻烈固はさっきやる気なくてつまんなかったとディスる。

DOTAMAはJesseごとディスって毒舌を披露するが、ちょっと飽きられているかも。

烈固はお前一発で負けてるやんと指摘してこないだACEに負けてたけど俺今日ACE倒したからお前ただの説教くさいクソメガネとお株を奪う悪口をかます。

DOTAMAは小学生みたいな張り合いはやめようとするが、事実のためちょっと弱い。

烈固はとにかく真正面から打ち込んで調子の悪いDOTAMAを攻め立てる。

DOTAMAは声が聞き取りづらいと言ってディスるがマジで調子が悪いようだ。

 

判定は4-1で烈固!!

 

第2試合烈固vs.崇勲!!

先攻烈固はリズムに乗って言葉がどんどん出てくるようで調子がいい。

崇勲はいつも負けた時固に慰めてもらってありがとうとしながらもさっきのバトルやってたら根っこ腐るぞとする。

烈固は格下に負けることはない策士家と決める。

崇勲は笑いながらゆったりと太い声で乗せるがディスが弱い。

烈固は可愛い勝負なら俺の勝ちだ。だってお前ブサイクじゃんと心無いディスで崇勲が膝から崩れ落ちる笑

崇勲はこの顔で可愛いって言われてたら上出来だろと超絶アンサーで烈固も笑ってしまう。

 

判定はクリティカルで崇勲!!

 

第3試合 崇勲vs.HARDY!!

先攻 崇勲は俺は帰ったらギャラ親に渡して親孝行とハートウォーミングなラップ。

HARDYは同じラインを繰り返してフロウをかます。

崇勲は何言ったかわかんないとして俺はホールインワン決めるとするがちょっと弱い。

HARDYは落としどころで自ら笑う楽しそうなラップ。

崇勲はつまみ出されても俺がおつまみとやっぱりアンサーは一流。

HARDYは擬音であげてるだけと返す。

 

判定は4-1で崇勲!!

 

第4試合 崇勲vs.SIMON JAP!!

先攻SIMONはライムをしながら審査が納得いかないと吐露する。

崇勲は太い声でビートに乗ってここから真面目に行くとして前負けたこと根に持ってるとする。

SIMONは早口でまくし立てて万能さを見せる。

崇勲は俺は不良にはならなかったけど弱いさを知ったことが強さだと語る。

SIMONはヒップホップがストリート育ちだと伝えるのは親の役目だと話を展開する。

崇勲はこれが俺のスタイルだと宣言してSIMONのスタイルを受け入れる。

 

判定は3-2で崇勲!!

チームJesseは敗退となった!!

 

続いてチームanarchy vs.チーム渡部!!

 

第1試合 じょうvs.漢

先攻じょうはコンプラ大好きなくまのプーさんとらしいディス。

漢はじょうがやつれてるとして金髪も気になると指摘。

じょうは呂律が回らないことをディスって最後にネタを落とし込む。

漢は母さん見てきてるからやめろとするが、ちょっと飽きられたかも。

じょうは関西の小僧、この脅し犯罪の模様とユニークなディス。

漢はコンプラを連発してちょっと怖いラインを展開する。

 

判定はクリティカルでじょう!!

 

第2試合じょうvs.ACE!!

先攻ACEは金髪をスーパーサイヤ人とディスるが観客はすこし厳しい。

じょうはゆったりとケツで落として下ネタで攻める。

ACEは股間の長さを引き合いに出して観客をあげる。

じょうはモンスター引退、こんな奴に負けるなんてプライバシーの侵害と決める。

ACEはアニメネタを引っ張って噛んでいることをディスる。

じょうはフロウが単調なことをディスるが結構いい勝負。

 

判定は4-1でACE!!

 

第3試合ACE vs.輪入道!!

先攻輪入道はお前とやったらいつも俺が勝つと決めて呂布以外興味ねぇとする。

ACEは今日調子悪いみたいだなと早口でまくしたてる。

輪入道は調子悪いのお前だし、次返せなかったらやばくない?と圧力をかける。

ACEはタイトなライムをまくし立てるがこれだといつもどおり上がらない。

輪入道はブラジルの話聞き飽きたわとみんな思ってることを突き刺す。

ACEはタイトなライムを続けるスキルの高さはわかるけど客受けはやっぱり悪い。

 

判定は3-2でACE!!

 

第4試合ACE vs.R指定!!

先攻ACEは巧みなフロアを見せて芸能人気取りとして詰め寄る。

Rは早口やけど舌回ってない。あの頃よりスキル下回ってない?と完璧に決める。

ACEはめっちゃタイトなライムを決めて後半まくし立てる。

Rはテレビの話がしつこいからそんなに出たい?と返す。

ACEは芸能人の名前で踏みながらやり方がつまらねぇと返す。

Rはやり方同じなんお前やんと冷静に返す。

 

判定はクリティカルでR指定!!

 

第5試合R指定 vs.呂布カルマ

先攻呂布はこの後あるのは消化試合とする。

Rはお前俺とやる時熱くなるなとしてそこからうまいライミング。

呂布は他の奴らと同じやり方では俺に勝てねぇとしてお前の時代は終わりだとする。

Rは地殻変動、イカ臭ぇぞとそのまま返してお前が1番子供っぽいとディスる。

呂布は下ネタで攻めて流れを変えようとする。

Rは漢さんの背中の影に引っ込んどけとパンチライン。

 

判定は3-2で呂布カルマ!!

 

続いてチームJesse vs.チーム渡部!!

第1試合じょうvs.HARDY!!

 

先攻じょうはビートの大阪UPで煽って王貞治とライミング。

HARDYは真正面から返すが、知名度で勝るじょうにはすこし弱い。

じょうは選手権の中で1番弱い優勝者、轢き殺すブルドーザーとライミング。

HARDYは同じ言葉を繰り返してしまうため印象がすこし悪い。

じょうは東京住むけどお前みたいに人の影に隠れてないし、お前何もないやんと嫌なディス。

HARDYは誰も俺を知らないからステージで表現するとうまい返し。

 

判定はクリティカルでじょう!!

 

第2試合じょうvs.烈固

先攻烈固は後輩に音源の話で勝つとか卑怯だなとする。

じょうは脱力感マックスのラップでかわしにかかる。

烈固はお前のラップはウケでやってるだけだと真正面からディスる。

じょうは頭にきたかお前のライブいつもお客さんシーンなってるやんとめちゃ性格悪いディス。

烈固はお前も喋りばっかで耳障りと返して音にのる。

じょうはお前客に飽きられてるでと詰め寄りながら圧をかける。

 

判定は4-1で烈固!!

 

第3試合烈固 vs. 輪入道

先攻輪入道は音源でじょう詰めてるけどお前どんだけ全国行ってんの?と語る。

烈固はあいつが言い出したとしてタイトにライム。

輪入道はドスのきいた声でケツ拭け?お前のケツ何回もふいとるわと返す。

烈固は真正面からぶつかる。

輪入道はどすの利いた声でまだまだだから頑張れよとエールを送る。

烈固はライムするが、輪入道にペースを握られている印象。

 

判定は3-2で輪入道!!

 

第4試合 輪入道vs.SIMON JAP!!

先攻輪入道は今年はよくSIMONとやってるとして格下ならオラオラか?とする。

SIMONはタイトなライミングして安定している。

輪入道はSIMONのライムを読めたと無邪気にはしゃぐ。

SIMONは誰がお豆だ?それはお前だとミステリオ戦のサンプリング。そしてがっちり来いという。

輪入道はお前も人の真似しててダサいとディスる。

SIMONは誰がお豆だを引っ張るが、すこし滑ってしまう。

 

判定は4-1で輪入道!!

SIMONは不満だ笑笑。

 

続いてチーム品川vs.チームanarchy!!

第1試合 漢vs.DOTAMA!!

先攻漢はガムを吐き出してそっとステージにおいてドタマも寄り添う。

DOTAMAはビートに乗って漢に勝利宣言をして会場をあげる!

漢は母に来てくれてありがとう、産んでくれてありがとうとハートウォーミングなラップ。

DOTAMAは俺の自伝は売れてないのに漢の自伝は売れてるから負けたくないと叫ぶ。

漢は勢いだけで母さんの前で何言ってんだよと諭す。

DOTAMAは漢がいてくれるからこそ自分がこのスタイルでやれてる、だからラッパーらしくなれという指摘は的外れだと返す。

 

判定は4-1でDOTAMA!!

 

第2試合 DOTAMA vs.ACE!!

先攻DOTAMAはACEに同じパターンで負けてると指摘。

ACEはタイトにライムするが同じ繰り返しの印象。

DOTAMAは俺のスーツ、ポール・スミスと返してあげてACEの服装を警備員とディスる。

ACEは次々タイトなライムを決めて最後まで走り切る。

DOTAMAは山下ネタで誰も覚えてねぇとディスる。

ACEは声を張り上げて山下ではなくACEの名を覚えとけとかますがやっぱり滑る。

 

判定は3-2でDOTAMA!!

 

第3試合 DOTAMAvs.呂布カルマ!!

先攻DOTAMAはしゃべくり芸がスタイルとして品川監督で負けるわけないとする。

呂布は誰に率いられてる?挽肉にしてやるとここに来てライミング。

DOTAMAはじゃあ胃袋から突き抜けてやるとして口の悪さを全開にして小学生の喧嘩なら足洗えと痛烈にディスる。

呂布はでも俺やめたらクソガキばっかりになるから面白くないと上げる。

DOTAMAは今年2枚もアルバム出したと会場を上げてお前みたいにバトルばっかやってるお前と同じじゃなくて来年栃木でフェス主催するから全員こいと客を味方にする。

呂布は4年に一度のアルバムの方がオリンピックのやつに価値があるとうまい返し。

 

判定はクリティカルで呂布カルマ!!

 

第4試合呂布カルマvs.崇勲!!

先攻崇勲はリスペクトしかないとして真正面から向き合う。

呂布はお前のラップがどんなとかみんな興味ないし、みんな俺のラップに興味あると返す。

崇勲は怒んなよとして笑ってくれよと暖かいラップ。

呂布はステージの上では切り替えてバトルモードになれとして今のところお荷物とディスる。

崇勲はその言葉根に持つと超絶アンサー!!

呂布はすこしディスが弱まるが攻撃的な姿勢は崩さない。

 

判定はクリティカルで崇勲!!

 

勝率が並んだため、ここから大将戦!!

 

呂布カルマvs.FORK!!

 

先攻呂布はお前のライミングだけじゃもう古いとディスる。

FORKは俺はライムだけを詰めていくと宣言。

呂布はお前なんてバトルしか見たことねぇとディスる。

FORKはライミングを繰り返す。

呂布は300万程度で心は動かないとして、バトルでヘラヘラしねぇとする。

FORKは噛んでしまう。挽回してライムするがちょっと引きずるか。

 

判定は4-1で呂布カルマ!!

 

続いてDOTAMA vs.R指定!!

先攻R指定は2代目同士ならグダグダやから俺らが呼ばれたけどお前何回負けにくんねん?とディスる。

DOTAMAは今回は俺が絶対優勝するぞ!と客をあげる。

Rは最後に勝ってたのは俺だから今回も勝つけど最後にお前のフェスは行かないとディスる。

DOTAMAは関西弁でラップは細かすぎてうざいとディスる。

Rは細かいライムを重ねてチームやったらお前勝つけど一対一やったら…と嘲笑する。

DOTAMAは今日俺が唯一無二になると宣言してRが彼女と別れたことを暴露する。

 

判定は3-2でDOTAMA!!

 

続いて輪入道vs.呂布カルマ!!

先攻呂布は俺が負ける訳ねぇと宣言。

輪入道はなんでお前俺とやるとそんな調子悪なんの?お前三回俺とやって三回負けてるやんと指摘。

呂布は過去のこと掘り返すなとして今年は負けねぇとする。

輪入道はヒップホップ捨てたんすか?とディスる。

呂布は4人めの器は俺だと宣言するが、仲間という言葉を先に使ってしまう。

輪入道は4人めはお前かもしれねぇけど敵が言ったこと忘れてるならこの先なさそうだなと強烈なパンチライン!!

 

判定は3-2で輪入道!!

 

ポイント制のため優勝はanarchyチーム!!

 

所感

 

疲れた…

 

悪いけど色づけとかは勘弁してください笑。

 

とにかく今回はチーム戦ということで3on3と思ってたんですけど、そうじゃなかったのね笑。

そこが残念かな。いつも1on1なんでたまにはチーム戦も見たいのでね。

 

後漢さんが一回も勝ってないのに優勝したanarchyチームの違和感はちょっと大きいかな笑。呂布が強かったのもあるけど輪入道との試合はクリティカルやと思いますよ~笑笑。