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スウェーデンのヘビー級コンテンダーで昨年ラスベガスにてタイソン・フューリーと対戦して大きなカットを負わせてストップ寸前にまで追い込んでいるオットー・ワーリンさん。フューリーはWBCチャンピオンとなり、12月に試合をすることになりましたが自分はリマッチに値すると話しており準備できていると話しておりますな。

まさか2メートル越えの接近戦が観れるとはな…タイソン・フューリーvs.オットー・ワーリン

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ワーリンはサウスポーのアウトボクサーでフューリーとの試合では序盤にストップになってもおかしくないほどのカットを負わせましたが接近戦に切り替えてきたフューリーの前に判定負け。しかしフューリー追い詰めたことで大きく評価を上げておりますな。

"昨年のフューリーとの試合でとても良いパフォーマンスをしたからリマッチに値すると思っている。ワイルダーが彼にしたよりも俺の方が良いパフォーマンスをしたよね。フューリーが試合をしてきた他の誰よりも俺はうまくやったからワイルダーの場所に取り変わる準備はできている。昨年からとてもハードにトレーニングしてきてるし俺はより強くなれてると信じている。フューリーとの試合の経験からより強くなれてるし前の試合からそのことを生かせると思うんだ。"

ワーリンはその前にブラジール辺りとやれば。

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続いてライト級無敗のプロスペクトのネストール・ブラボさん。PBCのショーでホセ・ルイス・ガレーゴス相手にメインイベントをやることをアナウンスしましたな。

ライト級はWBC.WBO.WBA統一王者にワシル・ロマチェンコが君臨。フェザー級、スーパーフェザー級、ライト級を制してきたサウスポーはプロデビューから1試合を除いて全ての試合が世界タイトルマッチの通常では考えられないようキャリアを歩んでおりますがライト級で残しているベルトはテオフィモ・ロペスの持つIBFの赤のベルトのみですな。

コミーのベルトは12月に指名挑戦者のテオフィモ・ロペスとニューヨークにて争われましたがテオフィモが痛烈にコミーをノックアウトしたことでロマチェンコと春にやるのはテオフィモさんになりそうですね。ちなみにライト級はガーボンタ・デービスも参戦してきましたので多くのスターが集うことになってますな。以下はプロモーターのトム・ブラウンのコメントです。

"9月23日はファンのみんなが多くのファイターの最もタフな試合を見れる素晴らしい夜になるよ。ブラボはプエルトリコのプロスペクトだけどデンジャラスなガレーゴスとやることになる。この試合で次のチャンピオンになれるのかわかるよ。"

ほう。

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